説明
タップと先角の間に使用する座です。
硬さ(独自数値)や接着性などをタップ座表にまとめてあります。
ご参考に。
プレス加工品は14.4mmから15.3mm程度の大きさとなりますが有効径(使用値)は13.5mm以下となります。
抜きダレ付近は使用できません。
座を先角へ接着、成形し垂直をご確認の上、タップを乗せ、接着してください。
※座としてのみご使用ください
発送はこねこ便となります
送料420円込みとなっております
その為、時間帯指定や日時指定・代引き決済は承る事が出来ません
支払い方法を代引きでご注文された場合は自動でキャンセルとなります
ご了承ください
お試しセットは現在下記の枚数となります
PETG 各2枚
ポリカ 各2枚
ファイバー 各3枚
その他、各1枚
製作にあたって
座には先角を保護する目的とエイミングの指標とする目的があると考えます。
昨今のカーボンシャフトへ白系の座を付ける事例が増えてきたため、ファイバー・ポリカ・ABS・PETGなどの白色を増やしました。
現在、厚みは3mmまでとなります。
ファイバーに赤・緑・灰色が増えました。
弊社の勝手な見解ですが保護目的ならファイバー・硬すぎる傾向のシャフトに取り付けるならPETG・反発力を補いたいならポリカの順におすすめしています。
素材によっては瞬間接着剤では接着が弱い傾向の物もありますのでご注意ください。
ゼリー状瞬間接着剤で接着可能な座はファイバー・PETGです。
表裏の接着面を800番程度のヤスリ等で表面を荒らして接着することをおすすめします。
20種類お試しセットの主な内訳です
(入手性により予告なく変更となることもあります)
ファイバー 6種
PETG
白 2mm 3mm
透明 2mm 3mm
ポリカ
透明 1mm 2mm
白 2mm 3mm
黒 1mm 2.8mm
ABS 黒1mm アイボリー2mm
布ベーク 1mm
POM 2mm














エポキシなどの2液性接着剤をお勧めするのはポリカ・ABS・POMなどとなります。
表裏の接着面を120番程度のヤスリ等で表面を荒らして接着することをおすすめします。
透明な座の側面仕上げには、2000番程度のヤスリ等で仕上げると綺麗な透明となります。










レビュー
There are no reviews yet